• InstallationEXPERIENCEPhoto ArtReception: “Backyard Party”Talk Session: “Must Buy”
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  • Schedule: 2026. May /01/02/03artist:かおり東京都現代美術館前東京・清澄白河Venue: YUY GALLERYTokyo | Kiyosumishirakawa
  • Schedule: 2026. May /01/02/03artist:かおり東京都現代美術館前東京・清澄白河Venue: YUY GALLERYTokyo | Kiyosumishirakawa
  • Schedule: 2026. May /01/02/03artist:かおり東京都現代美術館前東京・清澄白河Venue: YUY GALLERYTokyo | Kiyosumishirakawa

The Flesh-and-Blood Archive 生身のアーカイヴ

Story.The Flesh-and-Blood Archive生身のアーカイヴ

私は昨年度、心の病にかかった。その上自傷を繰り返し、そのまま死んでしまってもおかしくはなかったと思う。閉鎖病棟という閉ざされた空間で、私はただ羞恥心に苛まれ、罪悪感に魂を削り取られていた。強制される集団行動、画一的な食事、繰り返される無意味な投薬、そして突き刺さって抜けない周囲の視線。

あの時間を形容するならば、溺れるほどの「慟哭」と「一億年の孤独」に尽きる。
どれほど言葉を尽くしても、今、この紙の上に書き尽くそうとしても、到達できない。あの瞬間の孤独に到達できるわけがない。

今、テオリアして考えてみる。なぜ私は他者も自分も信じることができなくなっていたのか。今となっては不思議でならない。だって、私がこのプロジェクトを企画すると、たくさんの方が温かな手を差し伸べてくれたのだから。やってごらん、焦らなくていい。その声が、私の意識をしっかりと繋ぎ止めてくれた。

本プロジェクトタイトル「生身のアーカイヴ」とは、嘘偽りはない、私自身の活動記録だ。そこには確かな悦びとしての肉があり、同時に痛々しい血も流れている。飾り付けられた綺麗事ではない、剥き出しの記録だ。

あなたにはどうか、このアーカイヴのエレメンツのひとつになってほしい。そして知っていてほしい。私もまた、あなたに手を差し出し、そのすべてを受け止める準備ができていることを。

——— 信じているので、すこし、眠ってもいい。

Last year, I fell ill with a mental disorder. After repeated self-harm, I think it wouldn't have been strange if I had simply died. In the closed space of a locked ward, I was tormented only by shame and consumed by guilt. Forced group activities, uniform meals, repeated meaningless medication, and the piercing stares of those around me.
If I had to describe that time, it would be nothing but a drowning “wailing” and an unfathomable “hundred million years of loneliness.”
No matter how many words I use, no matter how passionately I pour my feelings onto this paper, I cannot reach it. There's no way I could ever reach that moment's loneliness.
Now, I reflect with clarity. Why had I lost the ability to trust others—or even myself? Looking back, it seems utterly baffling. After all, when I conceived this project, so many people reached out with warm hands. “Go ahead,” they said. “There's no need to rush.” Those voices held me firmly in place.
This project's title, “The Flesh-and-Blood Archive,” is an unvarnished record of my own activities. It contains flesh as tangible joy and blood that flows painfully. It is not embellished platitudes, but a raw, exposed record.
I hope you will become one element of this archive. Please lend me your hand. And know this: I too am ready to extend my hand to you and embrace it all.
——— Because I believe, it's okay to sleep a little.

Translated with DeepL.com (free version)

Frontman.

フロントマンかおりphoto by: Terumasa Seto

Who are you?

フロントマン
かおり / Frontman
グラフィックデザイナー / リリックテラー / 体現者
本プロジェクトを牽引するフロントマン。「マキシム・ド・パリ」をはじめとする飲食業界の第一線でキャリアを築いた後、そのフィールドを外資系ホテル、国内外の自動車メーカー、オーディオメーカーへと広げ、多岐にわたる業界のクリエイティブ戦略に従事。また、東京大学i.schoolのディレクター陣によって設立されたイノベーション・コンサルティング・ファーム「i.lab」にも参画。
論理的なビジネスデザインと、アーティストとしての感性を融合させ、独創的なビジョンを描き出す。また、自身の表現を深めるアートの一環として、noteを通じた執筆活動も展開している。
※本プロジェクトの最新情報はnoteより発信されます❤️

note QRコードabout Frontman

Arts.

Photo Art原哲也 × かおり
フォトアート(写真展示):
『仔供たちへ...』
『仔供たちへ...』

私たちは、まだ癒えない傷を抱えた「仔供」のままだ。身体の深層に刻まれた痛みは、今も鮮やかに濡れ、とかく乾くことを知らない...。
そっと指先を寄せてみるけれど、その傷口はあまりに生々しく、まだ震えている。いいんだよ。私たちはまだ、幼いままで。すべてを丸ごと抱きしめてあげたい。それでいい。未熟なままの私たちの、すべてを包み込みたい。私の心にはなぜかピエタのマリア像が宿っている。

Photo Art瀬戸照済 × かおり
フォトアート(写真展示):
『集積する断片(フラグメント)Lights』
『集積する断片(フラグメント)Lights』

大きく見せる一枚よりも、私は小さくて、繊細で脆いフラグメントを積み上げることを選びたい。
そう、壁を埋め尽くす「葛藤の侵食」は、あの病に侵されていた日々の、リアルな絶望の群れ、そのものだ。それでも、私はこの暗い淵から這い出し、光の方へ向かわねばならない。
人は誰しも、この光の届かぬ暗渠から抜け出さなくては生きていけない。ふたたび「生きる」ための、切実な証。ほら、誰かが光を灯してくれている。こっちに、おいで。

Installation瀬戸照済 × かおり
インスタレーション(ムービー):
『Spricts』
『許された浄化』

病は、私から多くを奪い去った。数年ぶりに開いた入院時のスケッチブック。そこに並んでいたのは、未熟な習作の群れ。その完成度の希薄さに、ゾッとする。筆を執ることへの覚悟が、致命的に欠落している。

当時の病状や、意識を混濁させる投薬の影響を言い訳にすることは容易い。しかし、それ以上に許し難いのは、その不甲斐ない表現に甘んじていた自分自身だ。描き手としての資質さえも、疑いたくなる。けれど、この忌まわしくも残酷な遺産を、清らかな魂へと洗い流してくれる存在と出会った。

こびりついた泥を落とし、流された血を拭い去り、辛抱強く浄化していけば、案外そこには天国が視界に入るようだ。
そう、地獄ではない。

Photo Artjun + かおり
フォトアート(写真展示):
『カウントダウン』
『カウントダウン』

氷、雪、果てしなく広がる雪原。
寒暁(かんぎょう)の静寂に身を委ねると、なぜかこの上なく心地よい。
肺の奥までを満たす清々しい大気が、私に「呼吸」の深さを教えてくれる。
彼と出会ったのは、冬の終焉だった。空気は冷え切っていたはずなのに、彼の周囲の空気だけは、不思議なほど温かかった。

もうすぐ、春が訪れる。
再生へのカウントダウンを、いま、静かに始めよう。

EXPERIENCEかおり and. おりがみくん
タブロー展示(ミクスドメディア):
RED STRAND:「結びつき」の記録ー「触れ合い」の記録
「結びつき」の記録ー「触れ合い」の記録

作品の完成を委ねるのは、オーディエンスであるあなたの手だ。張り巡らされた「赤い糸」を自らの手で一度断ち切り、そして再び結び直すことがルール。
ここでは「正しく描く」「巧みに表現する」といった知的な制約を脱ぎ捨て、「多くの肉体」そのものを標本へと定着させていく。多様な存在の在り方を、肯定する場を創出する。

『Dot’s』

The Dodt's / 本作は、時間の経過に伴う感情の変遷を、独自のカラーパレットによって構造化した視覚的記録。作業内容としては、色彩の彩度、明度、そして配置の密度を操作することで、情報のレイヤーを生成し、形を失った記憶を「色彩の連なり」として再構築した。
規則性と不規則性が共存するこの配置は、デジタルなグリッドと、人間的なゆらぎの境界線を模索している。観測者はこのチャートを辿ることで、具体的な物語を知ることなく、抽象化されたこころの純粋な「推移」とその構造を体験することになる。 

Graphic Art
かおり
グラフィックアート(展示):『Dot’s』
海亀の夢

海亀の夢
_________ 君とはもう2度と会えないと思った_______と言われた日に、海亀の夢を見ていた。その海亀はチヨコレイトでできていた。 怖いと思ったら、覚醒した。#三日月 #愛 #卵焼きの約束 #River #煌き #うなぎ
yes_______20260421:06:30-50 20min

Photo Artかおり
フォトアート(オンライン発表):
『海亀の夢』

Experience.

EXPERIENCE. Theme: “RED STRAND”協力:おりがみくん(仙台)

EXPERIENCE.
Theme: “RED STRAND”
「結びつき」の記録 ―「触れ合い」の記録

2026.5/1(fri) , 5/2(Sat), 5/3(Sun) 3days

タブロー展示(ミクスドメディア):
かおり and. おりがみくん

作品の完成を委ねるのは、オーディエンスであるあなたの手だ。
張り巡らされた「赤い糸」を自らの手で一度断ち切り、そして再び結び直すことがルール。
ここでは「正しく描く」「巧みに表現する」といった知的な制約を脱ぎ捨て、「多くの肉体」そのものを標本へと定着させていく。多様な存在の在り方を、肯定する場を創出する。

2026.05.01 | OPENING CEREMONY:
5月1日、展示開始を記念したテープカットを予定しております。
※実施は予定であり、予告なく変更・中止となる場合がございます。最新の情報をご確認ください。

Event.

EVENT. Reception: “Backyard Party”協力:珈巣多夢(仙台)

EVENT.
Reception: “Backyard Party”
レセプション

2026.5/1(fri) 16:00 START

コーヒーの振る舞い フレーバーテーマ『肌と皮膚』
珈琲 珈巣多夢(仙台)+ 瀬戸照済 + かおり

提供されるオリジナルブレンド『Luminous Touch(ルミナス・タッチ)』は、「肌と皮膚」をテーマに創られた、飲む体験そのものを肉体の確認へと変える、味覚や嗅覚によるアートアプローチである。
当日はコーヒー豆の販売も行っております。
ご自宅でもこの日の余韻に浸ることができます。

※どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越しください。 ※お申し込みは不要です。
※コーヒー以外の飲食物のご用意はございません。(お土産、差し入れは大歓迎です❤️)
※現地にてお片付けや準備を手伝っていただける方を募集しています❤️
※当日はネルドリップの提供ではありません。

2026.05.01 | Limited Tasting:
オリジナルブレンド『One shot(ワン・ショット)』
脳の裏の奥をも貫く、悦楽的な一撃。ただのモーニングコーヒーでは物足りないあなたへ。
ストレイトかつ、猥雑で執拗なまでの衝撃。洗練と野性が同居する、挑戦的なブレンド。

Notice:
本品は5/1の試飲アンケートに基づき、商品化を検討いたします。
あなたの感性で、この問題作の未来を決めてください。 ※希望者のみ限定 ※数量限定

ABOUT. Theme: “A Tale of Two Colors”

ABOUT.
Theme: “A Tale of Two Colors”
— ドレス・コードは赤と青 —

【Dress Code】
“Logical Passion / Artistic Logic____RED&BLUE”
(赤と青、相反する2colors 同時着用)

当日は、「感性(Red)」と「論理(Blue)」の融合が空間全体で表現されています。
ゲストの皆様におかれましても、この2 色をどこかに身につけてご来場ください。
※強制ではございません。

【Mode Style:】スタイリング・イマジネーション(例)

YOHJI YAMAMOTO :
漆黒を纏うセットアップ、鮮烈なレッドのインナー、深いネイビーのタイツやソックスで。

Power Necktie :
「パワータイ」と呼ばれる王道の組み合わせ。ネイビーのスーツに赤のタイをあしらって。

Street Edge :
DIESEL のフーディー紐をブルーのシューレースにchange、目元は赤い地雷ライン。

Artistic Detail:
左手にサファイア(青)、右手にルビー(赤)のリングを。「アシンメトリー・カラー」。

Minimalist:
真っ白なシャツの襟元に、赤と青のピンバッジを並べて。

Calma Blu, Passione Rossa :
『冷静と情熱のあいだ』一冊の本に託して。物語をポケットから覗かせる、カラー・プレイ。

ABOUT. Coffee: “Luminous Touch”

ABOUT.
Coffee: “Luminous Touch”
— 触れる皮膚、呼吸する肌 —

【フレーバーイメージ】
『Luminous Touch』は、内側から輝くような皮膚の透明感と、指先が触れるたびに感じるなめらかな肌質をイメージして作られた、特別なブレンドコーヒー。
シルクのように舌の上を滑るなめらかな口当たりが魅力です。

【テイスティング・リリック】
それは、まだ覚醒前の、白く透明で、やわらかな肌。
そっと香れば、遠い空の風の匂い。舌の上、 夜明けの露のように清らかな一滴。
微睡みと甘い余韻。 夢のまぶたに映る、桃源郷の色彩。肌が記憶する、あらゆる美しい瞬間。

Talk Session. Theme: “Must Buy”

Talk Session.
Theme: “Must Buy”
10年後も愛すもの、捨てられぬもの

2026.5/3(Sun) 15:00 START

トークテーマ:『Must Buy — 10年後も愛すもの、捨てられぬもの』
杉江周平(ファシリテーション)+ 横田幸信 + 原哲也 + 瀬戸照済 + かおり

「must buy(10年後も好きなもの:未来 / 捨てられないもの:過去)」という問いかけ...、 ここにあるのは、難解な美術批評ではない。
日常の延長線上に漂う「雑談」の中にこそ、語り部の真実が宿ると信じている。この場で交わされる生身の言葉や、その場の空気感は、映像や音響作品の素材としてサンプリングされ、新たな表現へと昇華される「種子」となる。
整えられた論理よりも、揺らぎのある雑談を。

※どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越しください。 ※お申し込みは不要です。
※飲食物のご用意はございません。(お土産、差し入れは大歓迎です❤️)
※現地にてお片付けや準備を手伝っていただける方を募集しています❤️

Visionary.

かおり / Frontman
かおり / Frontman
グラフィックデザイナー / リリックテラー / 体現者
本企画のフロントマン(旗振り役)。マキシム・ド・パリ等の飲食業界を中心に、外資系ホテル、国内外自動車メーカー、オーディオメーカーのクリエイティブに従事。東京大学i.schoolディレクター陣が設立した「i.lab」にも参画。
瀬戸 照済 / Art Director
瀬戸 照済 / Art Director
1984年生まれ。静岡県伊豆市在住。
2008年より音楽活動を開始。アーティストや舞台、映像作品への楽曲提供を行う。その後、写真撮影・映像制作へ活動の幅を広げ、2015年に独立。
フォトグラファー、ビデオグラファー、コンポーザーとして、ジャンルを問わず様々なプロジェクトに携わっている。
原 哲也 / Photographer
原 哲也 / Photographer
人が自己の観測者になる瞬間を見てきた写真家/プロ歴27年、佐藤健さん、庵野秀明さん、本田圭佑さん、滝川クリステルさんなど著名人を含む16,000人以上を撮影/ポートレートと対話で、人の本来の姿と可能性を観測する/横浜元町スタジオ「ラシク」運営
杉江 周平 / Innovation Producer
杉江 周平 / Innovation Producer
東京⼤学⼤学院広域システム科学専攻修⼠。新卒で株式会社三菱総合研究所に⼊社し、製造業や経済産業省等を顧客にイノベーション戦略や政策⽴案⽀援等のコンサルティングを推進。2017年5⽉よりフューチャー株式会社にて、戦略コンサルティング部⾨を設⽴し、製造業・物流業に対する戦略×ITによるビジネス変⾰コンサルティングを推進。合同会社イノベーション総合研究所代表。
横田 幸信 / Innovation Director
横田 幸信 / Innovation Director
東大発教育プログラムi.schoolエグゼクティブフェロー/早稲田大学ビジネススクール非常勤講師/アナザーハウス株式会社代表取締役
趣味はバスケとサウナ、ジム、格闘技、自然、クルマ、服、家具、時計。その関心は多岐にわたる。多角的な視点を強みに社会解決の鍵を見つけ、洞察することを得意とする。
著書「INNOVATION PATH」は、日中台の3カ国で出版。アジア3カ国で広く読まれている。
XXXXXX / xxxxxxxxxx
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SENDAI member.

伊藤 暢康 / Coffee Director
伊藤 暢康 / Coffee Director
仙台市青葉区国分町で半世紀にわたり看板を掲げ続ける喫茶店、珈琲 珈巣多夢(カスタム)のマスター。自身が誕生する以前から続く父(初代マスター)の店舗を、2009年に継承。訪れる人々が羽を休めるための「止まり木」でありたいという信念のもと、穏やかな空間づくりに心血を注ぐ。その実直で心優しい人柄を慕い、変わりゆく町の中で多くの常連客の列が絶えない。
赤間 公太郎 / Fieldmaster
赤間 公太郎 / Fieldmaster
「経営と現場をつなぐ、企業のIT教育者」として活動。
株式会社マジカルリミックス 代表取締役CEO、公的産業支援機関 IT関連アドバイザー。ウェブ制作のほか、AI・DX・IT活用、業務効率化、セキュリティ、セミナー出演、書籍執筆など多彩に手がける。全国からの講演依頼も多数。Web制作からAI活用まで幅広く支援する一方、クレジットカード研究家としての顔も併せ持つ異色の実務家。
おりがみくん / Creator
おりがみくん / Creator
宮城県仙台市在住。会社員として働く傍ら、県内を中心に紙や自然素材を用いたワークショップを展開。
子どもから障がいのある方まで、誰もが楽しめる創作の場でのファシリテーターとして多角的に活動中。
地域活性化イベントの運営など、広く芸術文化活動に携わる。

Other member.

高須賀 哲 / Bar Owner
高須賀 哲 / Bar Owner
1978年生まれ。愛媛県松山市出身。
99年に大学進学のため上京。 卒業後、出版社に就職して雑誌編集を経験。2013年独立、フリーランスとして編集・執筆を手がける。12年に熱海へ移住。22年5月バーコマドをオープンする。
オム / Creator
オム / Creator
顧客の暮らしに“新しい”を生む小さな美容室「YASO」店主。大切にしているのは、お店に訪れる人の内側に変化を生むこと。顧客が自分と向き合う時間を通して、より深い気持ちに気づけたり、暮らしの中にさまざまなおもしろさを見つけられたりする「新しい視点を生む」こと。
表現したいのは“八十(YASO)のカルチャー”。無意識の取り出し作業中でもある。
Jun Shibano / Photographer
Jun Shibano / Photographer
自然や旅を愛する写真家。
日本国内をはじめ、モンブラン・キリマンジャロなどの高山や、サハラ砂漠・タンザニア・アイスランド・北アフリカなどの遠国を、ひとりの旅人として撮影を行なってきた。
ただ美しい絶景ではなく、そこに流れる静寂な時間や存在の痕跡に目を向け、見る人の日常へ届けることを大切にしている。
写真集出版や七大陸最高峰の登頂を目指すなど、活動の幅を広げている。

Specialist member.

UTSURO TABATA / Podcast Director
UTSURO TABATA / Podcast Director
Podcast・ディレクター / 執筆家。人生2度のうつ病を経験。
現在、noteでの執筆活動。そして、自身のPodcast構成・ディレクションやタイアップ原稿の作成も行う。
心と社会のモヤモヤを解消し、毎日が少し軽くなる体験談や気づきを発信している。
中島 板 / Brand Strategist
中島 板 / Brand Strategist
ブランドストラテジスト/クリエイティブディレクター。某広告代理店に勤務する傍ら、別名義にて活動。
マーケット・ターゲット心理の構造分析を起点に、ブランド戦略設計からクリエイティブディレクションまで一貫して手がける。
ポップカルチャー分析や日米文化比較、翻訳領域にも強みを持ち、「なぜそれがそうなるのか」という構造レベルでの言語化を得意とする。
単なる市場分析に留まらず、物事の意味や文化的背景まで踏み込むことで、本質的な価値設計を行う。
XXXXXX / xxxxxxxxxx
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Venue.

YUY GALLERY
2026.5/1(fri) , 5/2(Sat), 5/3(Sun) 3days
-清澄白河駅から徒歩8分- 東京都現代美術館の向かいに位置します。

Instagram QRコード

Tokyo | Kiyosumishirakawa

135-0022 東京都江東区三好3-3-15 ボナール三好1階3-3-15 Miyoshi, Koto-ku, Tokyo Bonnaroo Miyoshi 1F

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Crowdfunding.

CAMPFIRE
クラウドファンディング

2026.3/19(Thu) - 5/1(Fri)

「激越型うつ病からの「再生」を、アート展示 という「形で残したい。」
原哲也 + かおり

精神疾患による入院生活を経て、自身の再起プロセスを記録・発信するプロジェクト「生身のアーカイヴ」。本アートプロジェクトは、美化された回復劇ではなく、再起に至るまでの生々しい軌跡を「事実」として記録する試みです。

それは、私一人の記録に留まらず、関わってくださる皆様とのつながりを通じて完成するものです。皆様にはこのアートプロジェクトの支援者としてご参画いただき、共に私の「再生」の手助けをしていただければ幸いです。

ほんのちょっぴしだけども、光に向かって、一歩づつ、歩き出した私を知ってもらうこと。
皆様の参画を心よりお願い申し上げます。 

❤️本プロジェクトの最終到達点:100万円の達成と定めています。
❤️募集終了は 5月1日(金)23:00まで
❤️支援金額に相応する各種リターン(返礼品)もご用意しております。 

Crowdfunding

Giveaway.

ORIGINAL MERCHANDISE
オリジナルグッズ

2026.5/1(fri), 5/2(Sat), 5/3(Sun) 3days

〜記憶を持ち帰る〜 限定オリジナルグッズのご案内
byかおり

会場では、私たちの描く世界観を凝縮した、2つの限定アイテムが皆様をお迎えします。私たちの世界観を、手に取れる形にできるよう、特別なプロダクトをご用意いたしました。

❤️風呂敷『Skin Archive(皮膚を記憶する)』
風呂敷を「第二の皮膚」に見立てました。他者を包み、守り、そしてその存在を記憶するというコンセプトから生まれました。オリジナルロゴ入り。
※そのままの状態でのお渡しととなります。
※画像はイメージです。デザインは異なります。

❤️トートバック 『お還えりなさい』
オリジナルグッズ 『シードペーパーのトートバック』です。古紙に花の種が漉き込まれた紙。使用後に土に埋めると、なんと芽が出てきます。
過去の記録が分解され、新しい命(再起)の糧になるサイクルを表現しました。この展示会でしか手に入らないオリジナルデザインです。

Notice:
各アーティストの直筆サインも可能です!(ご希望の方はお申し付けください。)
※そのままの状態でのお渡しととなります。
※画像はイメージです。デザインは異なります。
※サインは一部のアーティストのみの参加となります(不参加のアーティストもおりますので、あらかじめご了承ください)。
※クラウドファンディングサイトにて、先行販売を実施中です。

【注意】内容の変更について: 掲載情報は現時点のものであり、予告なく内容やデザインが変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

Special Thanks.

TOKYO: Meets Factory co.,Ltd. / My Mother and Father
KANAGAWA: Kohei Osa
SHIZUOKA: Tetsu Takasuka

SENDAI: Magical-Remix(My Master Akama-san and Igarashi-san) / coffee custom(Ito Nobuyasu-san) / utsuwa CAFE Guru Guru(kouhei-san) / yin-yang books(Oishi-san) / YASO(yuki) / manami-san / Tomoyuki-kun / Dr.Kubo / YONEDA-sensei / kei / 虎さん / 野良猫

My friend,the photographerI: Takahiro Tsuji

Specialist Member: Tabata-kun / ITA-san


Dear friends ❤️
Thank you for walking this path with me.
It means so much to me, and it makes me feel I'm not alone.
Thank you for taking my hand.
We're not alone anymore, right?

Even if you never read this letter.

Kaori

本サイト内の全ての著作物(文章・画像等)は、創造的な活動の成果物です。無断転載や引用の範疇を超える利用は、表現の意図を損なう恐れがあるためお控えください。転載・二次利用をご希望の際は、必ず事前にお問い合わせをお願いいたします。肖像権および著作権について:本ウェブサイトに掲載されている肖像(写真・動画)、テキスト、およびコンテンツの著作権は、すべて権利者に帰属します。特に、登壇者およびアーティストの肖像については、個人のパブリシティ権・肖像権を保護するため、いかなる媒体への無断転載、複製、加工、および二次利用も固くお断りいたします。ご利用を希望される場合は、必ず事前に事務局までお問い合わせください。

Q.

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